学生の時に住んでいたのは、ワンルームの賃貸アパートでしたが立地が良くて交通の便が良かったです。
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賃貸における様々な負担

交通の便がいい賃貸アパートに住んでいました

わたしは学生の時に独り暮らしをした時から、賃貸アパートに住んでいます。引越しなどもすでに3回はしていて、生活に合わせた場所に住んでいます。学生の時にはもちろん学校のすぐそばだったので、どちらかというとワンルームの部屋に住んでいました。独り暮らしというのが初めてだったのですが、とてもわくわくしたのを覚えています。近くに友人が多数住んでいたのも良かったですが、何よりも交通の便も良かったのがメリットになりました。学校が終わった後に、アルバイトに通っていたので、帰りが遅くなると終電のバスに乗って帰ったのですが、バス停がアパートの目の前だったので助かりました。

当時は自転車を持っていなかったので、徒歩かバスでの移動が多かったです。このように交通の便を考えると、やはり賃貸アパートを選ぶには、立地的な要素がとても大切だと感じます。地下鉄などは近くは無かったのですが、バス一本で繁華街に出ることができたのと、徒歩でも30分も歩けば繁華街に着く場所だったので、当時住んでいたワンルームの部屋は、中心地に近いところでした。社会人になっても、そのワンルームから離れることが無かったのは、家賃が安かったのと、まだまだ引越しなどを考えなかったからです。

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